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(2011/08/08)

~ 新美南吉へのオマージュ書き下ろし作品を募集します ~
*応募には、隔月刊「日本児童文学」に掲載の応募券が必要です。
2013年は、新美南吉生誕100年、そして没後70年にあたります。 生前出版された童話集は『おじいさんのランプ』一冊しかありません。しかし、没後刊行された童話集『牛をつないだ椿の木』『花のき村と盗人たち』や、長年の詳細な研究のおかげで、私たちは今でもその多くの作品を読むことができます。 時代の変化とそこに生きる人間を描いた「おじいさんのランプ」、絵本その他で幼い人たちがいまも出会う機会の多い「てぶくろを買いに」、少年が日常の中で一瞬の心の深淵をのぞく「久助君の話」・・・・・・などなど。そしてなにより、南吉の名を知らなくてもほとんどの人が知っている「ごん狐」。 小川未明を典型とする童話伝統が批判され、現代児童文学が新しく歩みだした50年前。その動きの中で、南吉は賢治と並んで高く評価されていました。南吉の視線を通して今を見渡せば、きっと魅力的な物語が新しく紡ぎだされることでしょう。 ●内 容 新美南吉のテーマやスタイルを現代に活かした、子どもから読める創作で、同人誌などに発表したことのないオリジナル作品。 ●原稿枚数と様式 400字×20枚以内 応募は一人一遍のみ。パソコン・ワープロによる場合はA4サイズ用紙に印刷し、400字詰め換算枚数を末尾に記入のこと。 ●応募方法 表紙に①作品タイトル ②氏名 ③郵便番号・住所・電話番号 ④会員・非会員の別 ⑤応募券1枚(隔月刊「日本児童文学」2011年5・6月号、7・8月号、9・10月号に掲載)の貼付 原稿の冒頭には作品タイトルのみ記入してください。 なお、応募原稿の返却はいたしません。 ●応募資格 特になし。会員・非会員を問いません。 ●締 切 2011年9月末日(消印有効) ●入選作と発表 入選作5、6編を雑誌「日本児童文学」2012年3・4月号に掲載し、規定の原稿料をお支払いいたします。発表は当協会HPにて行います。 選考についてのお問い合わせにはお応えいたしません。 ★選考委員 本誌編集委員 、保坂重政(新美南吉研究家) ☆後援 新美南吉の会、新美南吉生誕100年記念事業実行委員会 ◎参 考 『日本児童文学』2010年11・12月号 特集<賢治を書こう> 『日本児童文学』2011年1・2月号 「11・12月号誌面批評」 |
| 【原稿送付先】 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ピル502 (社)日本児童文学者協会 日本児童文学編集部 「南吉を書こう」係 TEL03-3268-0691 |
(2011/08/08)

| 児童文学評論の活性化を図るために02年に創設した本賞は、第4回まで隔年で実施、何人もの気鋭の評論家を世に送り出してきました。 昨年は事情により募集をとりやめましたが、本年より再び実施いたします。児童文学が大きな転機を迎えている今、子どもの本に新たな視点から光を当てる意欲的な評論を期待しています。 1、募集の内容 日本・外国の児童文学についての評論で、未発表のもの。 (同人誌発表の改作などは可だが、その旨明記すること。) 2、応募資格 一切問わない。但し、個人執筆に限る。 3、原稿枚数 400字換算で30枚以内。(外国語引用の場合の翻訳文や図表なども含めて、規定の枚数以内であること。なお、ワープロ原稿の場合は、必ずしも1枚400字の設定は必要ない。) 4、締め切り 2011年12月31日(消印有効) 5、応募方法 表紙に論文タイトル(タイトルは論文冒頭にも記載すること)、住所、電話番号、氏名、年齢、職業、所属(学会、大学、同人など。特になければ不要)を明記し、主催者宛送付のこと。なお、原稿は返却しない。 6、発 表 隔月刊『日本児童文学』2012年5・6月号(予定) 7、賞 入選(1篇)=賞金10万円、佳作(2篇程度) 8、入選論文について 入選論文は『日本児童文学』に掲載する。佳作についても、掲載を検討する。 9、選考委員 私市 保彦、佐藤 宗子、ひこ・田中、藤田のぼる |
◆原稿送り先&問い合わせ先◆
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
日本児童文学者協会評論新人賞係 TEL03-3268-0691
(2011/06/07)

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| 応募資格と作品の長さ |
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| 募集期間と作品送付先など |
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| 賞と表彰 |
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| 選考 | 日本児童文学者協会・日本児童文芸家協会・公文教育研究所所属の選考委員による厳正な審査の上、入賞作品を決定。 | ||||||||||||||||
| 問い合わせ先 | (社)日本児童文学者協会 TEL.03-3268-0691
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| 著作権 | 入選作品の出版及び二次的使用については、発表より2年間、協賛者が優先権を保有します。 |
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| 個人情報の取り扱いについて | 応募者の個人情報は、受賞者への連絡、応募者への作品集送付など、本賞に関わる目的のみに利用します。 | ||||||||||||||||
(2011/05/11)

日本児童文学者協会と国土社は、
小学校低学年向け単行本の原稿を募集します。
テーマは「ともだちって☆いいな」です。
| 小学校1~2年になると、感情の機微がとても豊かになってきます。心のはずむ出会いやできごと。けんかして悲しかったこと、仲直りできたうれしさ。いじめられてくやしかったこと。大好きな子や苦手な子と、友だちになれたよろこび。日々のくらしのなかで起きる、こうしたさまざまなできごとを通して、ゆれうごく子どもたちの感情をこまやかにすくいあげた、新鮮で読者対象にふさわしい創作童話を募集します。 「ともだち」は同年齢同士と限りません。広い意味での人と人、動物との関わり合いと考えています。入選作品は単行本として国土社から出版します。 《応募要項》 ● 応募資格 プロ、アマ、国籍は問わず。高校生(もしくは同年齢)以上。 ● 募集期間 2011年8月1日から9月末日までとする。(消印有効) 《応募規定》) ● 日本語で縦書き。原稿枚数400字詰原稿用紙換算20~25枚。(当初間違った枚数を掲載しておりました。この枚数が正しいものです。失礼いたしました。)ワープロ、パソコンの場合は A4サイズの用紙に27字×40行でプリントして下さい。原稿の1枚目に筆名、本名、住所、年齢、 職業・メールアドレス、児童文学歴があれば書き添えてください。同人誌、新聞等に発表した作 品でも応募できますが、そのままのコピーではなく、新たな原稿に設定してお送りください。(誌 紙名、発行年月を明記のこと)。 原稿の返却には応じかねますので、必ずコピーをおとりください。発表までは、同じ原稿で他の 募集に応じることを禁じます。 《発 表》 ● 選考結果は「日本児童文学」2012年5・6月号誌上にて発表、日本児童文学者協会と国土社 のホームページにも掲載します。 入選作は国土社より単行本として刊行、所定の印税をお支払いします。ただし原稿の手直し などをお願いすることがあります。 《選 考》 ● 選考は、下記の選考委員と国土社編集部で行います。 赤羽じゅんこ・加藤純子・藤真知子・藤田のぼる(50音順) 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会『友だちって☆いいな』係宛 TEL03-3268-0691 *受付締め切り後の選考期間中、電話やメールなどでのお問い合わせはお断りします。 |
(2011/01/27)
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これまでの入選作からは、シリーズ化されたもの、映画化が決まったものなど、本賞創設の目的である「児童文学の世界に新風をふきこむ」作品が着実に世に出されています。たくさんの方々のチャレンジを期待しています。 【募集する作品】 自作未発表の長編創作児童文学。(同人誌発表作、卒業制作作品 は可だが、原稿の形で提出のこと。)読者対象は、小学校の中学年もしくは高学 年・中学生向け。 【応募資格】 高校生(もしくは同年齢)以上。 【原稿規定】 400字づめ原稿用紙100~250枚程度。日本語でたて書きのこと。 ワープロ原稿の字づめは自由だが、A4用紙を使用の上原稿用紙換算枚数を明記のこと。手書き原稿の場合は、鉛筆書きは不可。一枚目に表題、作者名(ペンネームの場合は本名も)、住所、電話番号、性別、年齢、職業(出版歴のある場合は、タイトル・発行所・発行年)を明記。2、3枚目に800字以内の梗概をつけること。 【賞および出版】 ▽入選(1編)賞状と記念品が贈られ、小峰書店より単行本として出版される。但し、出版にあたり相応の改作を求める場合がある。出版された作品には、規定の印税が支払われる。(規定については、主催者に問い合わせのこと。)▽佳作(2編程度)賞状と記念品が贈られ、単行本としての出版が検討される。出版される際の条件は、入選作品に準ずる。 【著作権】 入選作品の著作権の扱いは、小峰書店との出版契約書による。佳作につ いては、二年間小峰書店が出版優先権を保有する。 【選考委員】 奥山 恵、加藤純子、高橋秀雄、牧野節子、小峰書店編集部 【応募方法 他】 応募は2011年8月1日から9月30日まで(消印有効)。日本児童文学者協会会員外の応募者は応募に際し80円切手15枚を同封のこと。 応募作品は返却しない。他の文学賞への同時応募は認めない。 【発表】 選考経過・結果は「日本児童文学」2012年5・6月号(五月九日発行)に掲載。(協会会員外の応募者全員にも、掲載誌を送付する。) |
| ◆原稿送り先&問い合わせ先◆ 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会『長編児童文学新人賞』係 TEL03-3268-0691 |
(2011/01/13)
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| 日本児童文学者協会とポプラ社の共同企画、小学3〜4年生向け創作シリーズ『新・童話の海』の原稿を募集いたします。 この原稿募集は、新しい書き手の発掘を目的としています。 第1回の募集で入選された『ぼくとあいつのラストラン』(佐々木ひとみ/作 スカイエマ/絵)が第20回椋鳩十児童文学賞を受賞するなど、過去3回においてこの賞に入選された書き手たちの本も注目されています。 皆さんの新鮮で、魅力溢れる感覚の力作をお待ちしています。 生き生きした人間を描いたリアリズム作品や、エンターテインメントとしておもしろい作品、ファンタジーなど、幅広いジャンルのご応募をお待ちしております。 《応募要項》 1 応募資格 プロ、アマ、国籍は問わず。高校生(もしくは同年齢)以上。 2 締 切 日 2011年5月末日。 3 募集期間 2011年4月1日から5月末日までとする。(消印有効) 4 原稿枚数 400字詰原稿用紙換算 40〜60枚 5 原稿には、筆名のほか本名・住所・年齢・職業・また児童文学歴があれば書き添えてください。 なお、原稿の返却には応じかねますので、必ずコピーをお取りください。 また発表までは、同じ原稿で他の募集に応じることを禁じます。 6 入選作はポプラ社より単行本として刊行し、所定の印税をお支払いいたします。 入選通知は2011年10月中に、選考委員会よりお知らせします。 また、「日本児童文学」11・12月号誌上にて発表し、日本児童文学者協会とポプラ社の ホームページでも選考結果を公表します。 7 同人誌、新聞等に発表した作品でも応募できますが、そのままのコピーではなく、 新たな原稿に設定してお送りください。(誌紙名、発行年月を明記のこと) 8 選考は、下記の選考委員とポプラ社編集部で行います。 加藤純子・薫くみこ・那須正幹・西本鶏介(50音順、敬称略) 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会『新・童話の海』宛 TEL03-3268-0691 *受付締め切り後の選考期間中、電話やメールなどでのお問い合わせはお断りします。 |
2011/01/13

| いま、児童文学の世界ではノンフィクション児童文学の新しい書き手の登場がつよく望まれています。本賞は、その分野での新人作家を見つけ出し、応援していくために、2005年に創設されたものです。ノンフィクション児童文学の出版に実績と熱意を持つ学研教育出版の共催を得て、第4回の募集をおこなうことになりました。第1回の募集では、「サクラ―日本から韓国へ渡ったゾウたちの物語」が最優秀作品に選ばれました。この作品は、2007年春に学研より出版され、子どもたちに広く読まれています。第2回募集では、優良作品3点が選ばれています。第3回募集では、「発見、発掘、土の中に眠る夢とロマン」が最優秀作品に選ばれ、近く学研教育出版より出版されます。 2009年度の第3回募集から、もっと多くの方に参加してもらおうと、応募の方法が新しい形に変わりました。下記の応募方法をよくお読みの上ご応募ください。現代の子どもたちが感動し、引きこまれて読む新しいノンフィクション作品の応募をお待ちしています。 ●応募について 1次選考と2次選考、2回の選考によって、入賞者を選ぶ。応募者には、まず規定の作品計画書(ねらい・予定枚数・グレード・題材について、などを記したもの)にあらすじを添えて提出してもらう。1次選考では、その計画書とあらすじを審査して、2次選考に進む作品を選ぶ。1次選考通過者には作品の原稿を執筆してもらい、提出された作品原稿で2次選考をおこなって、入賞者を決定する。 ■募集作品について 対象年齢は、小学校中学年から高学年。題材は、人物ノンフィクション、歴史のできごと、社会のできごと、スポーツ、動物と人間、環境問題、子どもたちの生きる姿など、自由です。子どもたちを引きつける力のこもった作品がのぞましい。 ■応募資格 特に問わない。 ■賞 (2次選考の結果) ・最優秀作品(1点)賞状と賞金30万円 原則として学研より出版される。 出版にあたっては、改作を求める場合がある。 ・ 優良作品(2点程度) 賞状と記念品。学研からの出版が検討される。 ■1次選考応募規定 書こうとしているノンフィクション作品の、作品計画書にあらすじ(400字 詰原稿用紙5~6枚)を添えて提出して下さい。その計画書には、作品のねらい・グレード・題材についての情報・取材の予定、などをお書きいただきます。 1次選考応募締め切り 2011年9月30日 ■ 2次選考について 2011年11月には1次選考通過者を決定して、通過者に連絡の上、作品原稿の執筆(400字詰原稿用紙 約80~120枚)をお願いします。作品原稿の締め切りは2012年5月31日とし、執筆していただいた原稿の2次選考 をおこないます。最優秀作品の決定は、2012年7月31日となります。 ■ 作品計画書の応募について 1次選考で応募していただく作品計画書は、所定の用紙をお使いください。 用紙は、 ここをクリックしてダウンロード(PDF書類です。)してください。 もし、うまくいかない場合は下記までご請求ください。 ■ 著作権 最優秀作品の著作権の扱いは、学研教育出版との出版契約書による。印税については、一定部数以上の発行になった場合、支払われる。 優良作品については、2年間学研が出版優先権を保有する。 ■ 選考委員 今西乃子・国松俊英・真鍋和子・山本耕三(学研教育出版総括編集長) ■ 発表 1次選考結果 「日本児童文学」2012年3・4月号 2次選考結果 「日本児童文学」2012年11・12月号 |
◆応募についての問い合わせ先と応募先◆
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38 中島ビル502
(社)日本児童文学者協会
「子どものための感動ノンフィクション大賞」係
TEL 03-3268-0691 FAX 03-3268-0692
E-mail zb@jibunkyo.or.jp
(2010/1/15)
のびのび楽しい絵本の世界を!
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☆今回より応募には、本年発行の隔月刊「日本児童文学」に
掲載されている応募券が必要になります。ご注意ください。
| 日本児童文学者協会と童心社は、絵本作家の発掘と育成、また新鮮な絵本の出版を目的として、昨年に引き続き絵本テキスト(文章)を募集することになりました。 絵と文ともに、ひとりの作家による絵本と違い、優れた絵本テキストと優れた画家のコラボレーションは、個性の異なる作家の出会いだからこそ、思いもよらない斬新な絵本世界を拓く可能性を秘めています。多くの皆さんからの楽しい力作を、心から期待しています。 【募集する作品】 大人と子どもがいっしょに楽しめる、「絵本テキスト(文章)」を募集します。(ト書きとセリフによるシナリオ形式でも通常の創作形式でも可。年令はあくまでも目安です) (Aグレード) 幼児(3〜5歳)から……11見開きを前提にした原稿 (Bグレード) 幼年(6〜8歳)から……15見開きを前提にした原稿 ※「1見開き」─本を開いたとき左右のページを合わせて、1見開きといいます。 【応募資格】 プロ、アマ、国籍は問わず。高校生(もしくは同年齢)以上。 【応募規定】 日本語でヨコ書きタテ書きは自由。鉛筆書きは不可。パソコン・ワープロによる原稿の字詰めは自由だがA4サイズの用紙を使用のこと。作品は文章のみ。絵は描かないこと。 作品にはタイトルのみを記入。応募者の名前は書かないでください。 封筒に(A)か(B)のグレードを朱記。 作品とは別に作品のタイトル、作者名(ペンネームの場合は本名も)、住所、電話番号、性別、年齢、職業、メールアドレスを記入した紙を1枚同封してください。出版歴がある場合は、タイトル・発行所・発行年を。所属同人誌があればそれも明記してください。 また当協会発行の隔月刊「日本児童文学」本年発行号に掲載の応募券を切り取り、作者名など書いた紙に必ず添付すること。応募券の無い場合は無効です。 【出 版】 優秀作品は童心社から出版され、規定の印税が払われます。 【応募方法など】 募集期間は、2011年4月から6月末日までとする。(消印有効) 応募の際は、原稿と原稿のコピー4部(合計5部)と、選考結果連絡のためのハガキ(応募者の住所、氏名を書いたもの。絵葉書、封筒は不可)を同封してください。 応募作品数は、(A)(B)グレード合わせて1人1編のみ。(複数応募は受けつけません) 応募作品は返却しません。 【選考委員】 内田麟太郎、長野ヒデ子、那須正幹、酒井京子(童心社会長) 【発 表】 応募者には、応募時に同封されたハガキで連絡をする。また、日本児童文学者協会と童心社のホームページ上と、「日本児童文学」2011年11・12月号で発表する。 ※受付締切後の選考期間中、電話やEメールなどでのお問い合わせはお断りします。 |
| お問い合わせ、作品送付先 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会「絵本テキスト」係 TEL03-3268-0691 FAX03-3268-0692 E-mail:zb@jibunkyo.or.jp |