![]()
(2010/1/14)

第38期日本児童文学学校 受講生募集
これから児童文学を学ぼうという方、創作に興味のある方のための講座です。
活躍中の作家や、編集者による講義と、受講生からの提出作品の作品講評をいたします。
また今期は、全日程を日曜日の午後から開講としました。
今まで日程の都合がつかずご参加いただけなかった皆様も、この機会にぜひとも受講いただければと思います。
| 月日(全て日曜日) | 内 容 | 講 師 | 時 間 |
| 4/11 | 児童文学創作 きほんのき | 加藤 純子 | 12:30〜13:50 |
| 児童文学をどう書くか | 那須 正幹 | 14:00〜15:20 | |
| 編集サイドからのアドバイス | 別府章子(偕成社) | 15:30〜16:50 | |
| 5/9 | 作品講評 | 牧野 節子 | 12:30〜13:50 |
| ストーリーの作り方 | 濱野 京子 | 14:00〜15:20 | |
| 発想から書きあげるまで | 安東みきえ | 15:30〜16:50 | |
| 6/13 | 作品講評 | 大高ゆきお | 12:30〜13:50 |
| 作品講評 | 田部 智子 | 14:00〜15:20 | |
| 魅力的なキャラクターとは | 笹生 陽子 | 15:30〜16:50 | |
| 7/11 | 作品講評 | 鳥野美知子 | 12:30〜13:50 |
| 作品講評 | 高橋うらら | 14:00〜15:20 | |
| 児童文学を志す方へ | 高橋秀雄 | 15:30〜16:50 |
| ◆受講料……34,000円 ◆会場……日本児童教育専門学校(JR高田馬場駅徒歩3分) ◆定員……50名(定員になり次第締切) ◎作品講評は作品の用意が出来る方に提出いただくものです。(作品を提出されなくても受講できます。)講評希望者は4/11に受付に提出してください。1人1作品400字詰め原稿用紙換算10枚以内です。 ◎最優秀作品と優秀作品は2010年9月中に協会ホームページで発表します。また最優秀作品については、隔月刊「日本児童文学」に掲載します。 □お申込み方法……下記講座係まで定員に空きがあることを確認の上、現金書留にて受講料をご送金ください。折り返し受講証、会場案内など資料お送りいたします。 |
(2010/1/14)
| 児童文学の創作を深く学びたい方、作家を志す方々のための講座です。 経験豊かな講師を迎え、行き届いた創作指導であなたの実力をアップさせます。丘修三、牧野節子をはじめ、受講された方の中から、多くの作家が誕生している実績のある講座です。意欲のある方のご参加をお待ちしています。 |
| ◆内 容……受講生からの提出作品を、講師と受講生に事前に読んできていただき、合評するという形です。 ◆定 員……17名(申し込み先着順) ◆期 間……2010年4月〜2010年9月
◆時 間……午後2時〜4時半 ◆場 所……日本児童文学者協会事務局 (地下鉄東西線神楽坂駅徒歩1分) ◆講 師……赤羽じゅんこ、中野幸隆、木村 研 ◆受講料……50,000円(協会員は47,000円) ◇申込方法……下記の講座係まで定員の空きを確認後、現金書留にて受講料郵送してください。折り返し受講証などお送りいたします。 |
(2010/1/14)

第26期実作通信講座 受講生募集
地方在住の方や児童文学の創作をもっと深く学びたい方たちのために、
個別指導の通信講座を開講しています。活躍中の児童文学作家とともに、
あなたの作品をじっくりと磨き上げてみませんか。
| 短編で公募のコンクールなどへの応募をめざす方のために | ||
| A−1コース | 幼年童話、ショートストーリーなど400字詰原稿用紙5〜20枚 | 年間5編以内 |
| A−2コース | 創作短編400字詰原稿用紙20〜50枚 | 年間4編以内 |
| 単行本一冊分の長さの作品で、長編コンクールへの応募をめざす方のために | ||
| B−1コース | 中学年向きおよびノンフィクション400字詰原稿用紙50〜100枚 | 年間5編以内 |
| B−2コース | 長編創作およびノンフィクション400字詰原稿用紙100〜200枚 | 年間4編以内 |
| 詩および童謡の添削を希望する方のために | ||
| Cコース | 年間20編以内 | |
|
●お申し込みは下記まで申込用紙をご請求ください。
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
(社)日本児童文学者協会 講座係
TEL03-3268-0691 FAX03-3268-0692 E-mail zb@jibunkyo.or.jp
(2009.11.17)

−詩≠ェ生まれる時−
| このたび日本児童文学者協会による初の詩の講座「一日だけの詩の講座 −詩≠ェ生まれる時−」を開講することとなりました。 活躍中の詩人お二人に、詩との出会い、詩の生み出し方、詩作の上での心がけ、題材や言葉の選び方などじっくり語っていただきます。 また受講生の皆さんからの質問タイムも設けます。 これから詩をかいてみようかなとお考えの方、詩作に興味のある方など、たくさんの皆さんのご受講をお待ちしています。 ぜひご参加ください。 |
| 時 間 | 内 容 | 講 師 |
| 13:00 | 受付開始 | - |
| 13:20 | 開会挨拶 | - |
| 13:30 | 「レモンは遠くへいきたいのです……」 |
はたちよしこ |
| 14:50 | 休憩 | - |
| 15:00 | 「子どもと猫とわたし」 |
間中ケイ子 |
| 16:20 | 閉会挨拶・講師サイン会 | - |
| 16:40 | 終了 | - |
*本講座は講義のみです、受講生の作品の講評は行いません。
| ◆月 日……2010年3月28日(日) ◆会 場……日本フラワーデザイン専門学校(高田馬場駅徒歩3分) ◆受講料……5,000円(協会員、協会講座09年度の受講生は4,000円) ◆定 員……50名(定員になり次第締め切ります) ◆申込方法……受講料を現金書留にて講座係までお送りください。 折り返し受講証、会場案内をお送りします。 |
◆お問い合わせ、お申し込みは◆
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
(社)日本児童文学者協会 講座係
TEL03-3268-0691 FAX03-3268-0692 E-mail zb@jibunkyo.or.jp
(2009/7/22)

| 昨年、多くの皆様にお出でいただいて大好評だった絵本講座「一日だけの絵本学校」が、今年もまた開校します。 活躍中の絵本作家と経験豊かな編集者に、絵本創作のコツ、また未来の作家に向けてのメッセージなど思う存分語っていただきます。 これから絵本をかいてみようかなとお考えの方、絵本作りに興味のある方など、とにかく絵本が大好きな皆様のご受講をお待ちしてます。 一日だけでも充実感は三日分! ぜひご参加ください。
★講師紹介はここをクリック ◆月日 2009年10月4日(日) ◆会 場 日本フラワーデザイン専門学校(JR高田馬場駅徒歩3分) ◆受講料 8,000円(協会員、協会講座受講生は7,000円) ◆定 員 80名(定員になり次第締め切ります。) ◇申込み方法 下記講座係まで現金書留にて受講料お送りください。 |
◆お問い合わせ、お申し込みは◆
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
(社)日本児童文学者協会 講座係
TEL03-3268-0691 FAX03-3268-0692 E-mail zb@jibunkyo.or.jp
(2009/1/6)

第37期日本児童文学学校 受講生募集
これから児童文学を学ぼうという方、創作に興味のある方のための講座です。
活躍中の作家や、編集者による講義と、受講生からの提出作品の作品講評をいたします。
また今期は、日曜日開講とし、さらに講義の数は変らないまま期間は三ヶ月短縮しました。
今まで日程の都合がつかずご参加いただけなかった皆様も、この機会にぜひとも受講いただければと思います。
| 月日(全て日曜日) | 内 容 | 講 師 | 時 間 |
| 4/12 | 児童文学をどう書くか | 藤田のぼる | 10:30〜12:00 |
| 児童文学創作 きほんのき | 上條さなえ | 13:00〜14:30 | |
| 編集者の大いなる期待 | 大熊 悟(ポプラ社) | 14:45〜16:15 | |
| 5/10 | 作品講評 | 木村 研 | 10:30〜12:00 |
| ストーリーの作り方 | 石井 睦美 | 13:00〜14:30 | |
| 発想から書きあげるまで | 日野多香子 | 14:45〜16:15 | |
| 6/14 | 作品講評 | 中野 幸隆 | 10:30〜12:00 |
| 作品講評 | 鳥野美知子 | 13:00〜14:30 | |
| 作品のグレードについて | 赤羽じゅんこ | 14:45〜16:15 | |
| 7/12 | 作品講評 | 高橋 うらら | 10:30〜12:00 |
| 作品講評 | 牧野 節子 | 13:00〜14:30 | |
| 創作するときに不可欠なもの | 川北 亮司 | 14:45〜16:15 |
| ◆受講料……34,000円 ◆会場……日本児童教育専門学校(JR高田馬場駅徒歩3分) ◆定員……50名(定員になり次第締切) ◎作品講評は作品の用意が出来る方に提出いただくものです。(作品を提出されなくても受講できます。)講評希望者は4/12に受付に提出してください。1人1作品400字詰め原稿用紙換算10枚以内です。 ◎最優秀作品と優秀作品は09年9月中に協会ホームページで発表します。また最優秀作品については、隔月刊「日本児童文学」に掲載します。 |
児童書を自分の子に読み聞かせるうちに興味を持ったのが、受講のきっかけでした。どちらかというと気軽に参加し、「児童文学って何ですか?」と、拙い質問までしたほどです。それでも、先生方は非常に真剣に私たちの質問に答えてくださいました。「子どもたちを真摯に励ますことができるものは、児童文学しかないのではないか」そうした答えの一つ一つが、心に残っています。提出作品はとても丁寧に読んでくださり、どうすればもっと良くなるのかというアドバイスが、大変参考になりました。やはり、他人に読んでもらわなければ、気づかないことがたくさんあります。先生だけでなく、児童文学を志す仲間の意見もとても貴重なものばかりでした。新幹線で遠方から通われる方もいますし、年齢も様々です。そうした方々と出会い、刺激を受けることができるのも、この教室ならではかと思います。とにかく毎回が目からウロコでした。ぜひ足を運んでみてください。 |

| 日本児童文学者協会による「NF作家になる講座」がいよいよ開校します。 学研との共催企画「子どものための感動ノンフィクション大賞」の選考委員に、NF作品づくりのコツ、題材の見つけ方、また未来の作家へ向けてのメッセージなど思う存分語っていただきます。また受講生からの質問タイムも設けます。 これから子ども向けのNF作品を書いてみようかなとお考えの方、NF作品に興味のある方など、たくさんの皆さんのご受講をお待ちしています。 ◆講 師 国松俊英、真鍋和子、山本耕三 (学研編集部) ◆月 日 4月26日(日) ◆時間
◆会 場 日本フラワーデザイン専門学校(JR高田馬場駅徒歩3分) ◆受講料 8,000円(協会員、協会講座受講生は7,000円) ◆定 員 50名 |
◆ お問い合わせ先 ◆ 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会・講座係 TEL03-3268‐0691/FAX03-3268-0692 E-mail:zb@jibunkyo.or.jp |